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2008年07月15日

神経症について

どうも、こんばんはneetblogcomの「僕ニート」です。

 私は神経症です。

英語で言うと、ノイローゼというらしいです。

いつから、そうなったんでしょう、詳しいことは不明です。

ただ、神経症は家庭環境からくるものと、生まれつきなものとが

あるそうです。

 私は、どちらでしょう。

ただ、神経症は、いわば神経質の人がなりやすいようです。

過剰に神経質といいましょうか。。

 ただ、私は中学の時から物事を悩みだしました。

それか、一年に一回は精神科に診断に行っていたんですが、

いずれも、問題がないそうすです。

 ただ、大学の時に神経症と言われました。

神経症って、何だろう。。??!!

 その時は、そう思っていました。

今も多少そうです。

いまいちピンときません。

ただ、どこかが、悪いそんな感じです。

 心気神経症と言われました。

心をきにする神経症。。


 私の、一番上の兄貴は、躁鬱病です。

聞いた事があるかもしれません。

 私が、小学校6年生くらいのころから、暴れたりしていました。

何か、あると暴れたり、暴言をはいたり、暴力的になったり、

怒り狂ったようになっていました。

 当時の私は、小6だったので、ただ怯えることしか出来ませんでし

た。

顔も殴られたりもしていました。

 その時の、後遺症であったり、トラウマだったりするかも知れませ

ん。

 あと、考えられるのが、細かい事を注意してくる事も

多々ありました。

 その影響で神経質になったのもあるかもしれません。。

 中学生のの時は、兄弟が精神病なので、周りに言えなかったし、

どこか、偏見に似た、後ろめたさも感じていましたしし、

恥ずかしく、周りにも言えなっかです。。

 ただただ、悩んでいました。
 
それを、今も引きずっているのでしょう。

中学の私には、大きかった問題なんでしょう。

差別もしていたのでしょう。

ただそれが、自分の兄弟だから、もっと苦しかったです。

 私は、勿論差別はきらいです。

小学校の時、米国に住んでいたので。人種差別はしません。

したら、どこがで自分も不利になるかと思っていたからかも知れません

が。。

 ただ、その時はショックだったんでしょう。

それから、兄弟から逃げるように部屋にこもりがちにったような気がし

ます。

心もだんだん閉じこみ、殻にこもるようになったんでしょう。

 ただ、いろんな問題が絡み合ってこうなってしまっています。

まだ、何も解決していません。

 悩みはすべ妄想だ、といいますが。。。

また、このことについて書いて行こうとおもいます。。。。



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タグ:神経症
posted by フリーター at 05:07 | Comment(0) | 神経症について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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